医進保護者の皆様
現在6名の方から保護者面談申し込みをいただいております。
日程的にはかなりの余裕がありますが、夏期講習期間になると予期せぬ予定などが入る可能性もあり、できればお早めにお申し込みください。
医進塾は8月11日から14日までの館内工事期間以外は、日曜日以外すべて開いております。
多くの方のご連絡・お申し込みをお待ちしております。
医進塾事務局
2011年7月6日水曜日
2011年7月5日火曜日
保護者会関連のお知らせ
医進塾保護者の皆様
以前のブログ記事で、7月に全体保護者会を開催する予定と書きました。
いろいろ日程を調整してみたのですが、どうしても皆様に全員お集まりいただく日が取れないようです。
そこで今回は全体会を行わず、7月-8月半ばまでの期間の「個別面談」に切り替えさせていただくことといたしました。
面談ご希望の方は、医進塾事務局(03-3205-4308)まで直接ご連絡いただきアポイントを取っていただいて結構です。
時期としては3日のメディカルテスト②の結果が出揃う11日以降がベストだと思います。
詳しい日時、相談の内容などはお電話で打ち合わせさせてください。
面談の時間は一応目安としてお一人1時間を予定しております。
今の時点の面談は、原則として二者(保護者+外山)ですが、必要に応じて三者(保護者+塾生+外山)になることもあります。
多くの方からの連絡をお待ちしております。
医進塾事務局
以前のブログ記事で、7月に全体保護者会を開催する予定と書きました。
いろいろ日程を調整してみたのですが、どうしても皆様に全員お集まりいただく日が取れないようです。
そこで今回は全体会を行わず、7月-8月半ばまでの期間の「個別面談」に切り替えさせていただくことといたしました。
面談ご希望の方は、医進塾事務局(03-3205-4308)まで直接ご連絡いただきアポイントを取っていただいて結構です。
時期としては3日のメディカルテスト②の結果が出揃う11日以降がベストだと思います。
詳しい日時、相談の内容などはお電話で打ち合わせさせてください。
面談の時間は一応目安としてお一人1時間を予定しております。
今の時点の面談は、原則として二者(保護者+外山)ですが、必要に応じて三者(保護者+塾生+外山)になることもあります。
多くの方からの連絡をお待ちしております。
医進塾事務局
医進塾の「しかけ」(笑)
予備校は勉強をするところですが、ただすればよいという場所ではありません。合理的かつ計画的に進めなければ本当の学力は身につかないからです。
「合理的」な勉強を「計画的」に進めるために、医進塾にはいろいろな「しかけ」が用意されています。
「合理的」な勉強を「計画的」に進めるために、医進塾にはいろいろな「しかけ」が用意されています。
学習時間累積表です。ここまできましたね。最初の行から次の行へと移った人も多いようです。 ⇒http://www.blogger.com/post-edit.g?blogID=7683353543129608394&postID=8051897005427389991 ⇒http://wasedazemi-ishinjuku.blogspot.com/2011/04/blog-post_5374.html 比較していただければ、どのくらい塾生が努力を重ねているかはお分かりいただけると思います。 あとはこの努力を「得点」にして行くことを考えることです。 |
これは「数学学習進度表」です。メディカルテスト①の点数があまり良くなかった(悲惨だった!)ことを受けて数学科の講師が個別指導を全員に対して行っているものです。良くやる人は毎回のようにSSの時間に担当の先生のところに来て相談していますが、来ない人はまったく来ていません。大丈夫なのかなぁと心配になります。なるべく早めに自分の学習状況のチェックを受けてもらうよう、塾生には呼びかけています。 |
オープンキャンパスの予定です。A木くんが音頭をとってみんなで行こうと呼びかけてくれています。夏は各大学とも趣向を凝らしたオープンキャンパスを計画してくれています。授業の邪魔にならないように皆でゆき、勉強へのモチベーションを高めるのも大事なことです。 今を大事に、かつ将来を見据えて、塾生は勉強にはげんでいます。 |
朝の遅刻
だいぶ遅刻が減ってきました。
指導の甲斐があって・・・といいたいところですが、これは単に「慣れ」の問題です。
全体の遅刻数が減るなかで、「遅刻王」と呼ばれている方の遅刻数が突出してきました(笑)。
「必殺遅刻人」とかみなから言われているようです(笑)。
高校と違い、予備校は全体に始まるのが遅いという印象があるのでしょうか。
医進塾はそうではないのですが、そのあたりの意識がなかなか修正できないでいるようです。
どの塾生の場合も、遅刻の原因は、100%「夜更かし」です。
※体調不良の場合もありますが、これは仕方ないことです。
受験生なのだから夜型になって当然・・・のように思っている人もいて、こちらが戸惑うこともあります。
(深)夜間の勉強における「論理理解力」は、昼間の三分の二に落ちます。総合的文章読解力などはまれに高い数値を出すこともあるのですが、一般的には「昼間と同程度」が関の山です。
そう考えれば夜型から昼型に意識的に変換するのが受験生としては当然のことなのです。
いま受験生として・・・と書きました。実社会の第一線で仕事をしている人ならば理解していただけると思いますが、これは社会人でも同じことです。
やむを得ず深夜まで仕事をしたり、場合によれば徹夜したりすることもあるのが社会人の仕事です。
でもそれはレアケースであって、そうそう同じような仕事が続くわけではありません。
夜静かなところで勉強をしていると、いかにも「自分はやっている!」という気になり勝ちです。
でも同じ時間の仕事量が低下しては元も子もありませんね。
これは今のうちから本当に意識的に修正しておくようにしましょう。
夜型の癖をつけることで得することは何もないということを、改めて心に刻んでもらいたいと思います。
指導の甲斐があって・・・といいたいところですが、これは単に「慣れ」の問題です。
全体の遅刻数が減るなかで、「遅刻王」と呼ばれている方の遅刻数が突出してきました(笑)。
「必殺遅刻人」とかみなから言われているようです(笑)。
高校と違い、予備校は全体に始まるのが遅いという印象があるのでしょうか。
医進塾はそうではないのですが、そのあたりの意識がなかなか修正できないでいるようです。
どの塾生の場合も、遅刻の原因は、100%「夜更かし」です。
※体調不良の場合もありますが、これは仕方ないことです。
受験生なのだから夜型になって当然・・・のように思っている人もいて、こちらが戸惑うこともあります。
(深)夜間の勉強における「論理理解力」は、昼間の三分の二に落ちます。総合的文章読解力などはまれに高い数値を出すこともあるのですが、一般的には「昼間と同程度」が関の山です。
そう考えれば夜型から昼型に意識的に変換するのが受験生としては当然のことなのです。
いま受験生として・・・と書きました。実社会の第一線で仕事をしている人ならば理解していただけると思いますが、これは社会人でも同じことです。
やむを得ず深夜まで仕事をしたり、場合によれば徹夜したりすることもあるのが社会人の仕事です。
でもそれはレアケースであって、そうそう同じような仕事が続くわけではありません。
夜静かなところで勉強をしていると、いかにも「自分はやっている!」という気になり勝ちです。
でも同じ時間の仕事量が低下しては元も子もありませんね。
これは今のうちから本当に意識的に修正しておくようにしましょう。
夜型の癖をつけることで得することは何もないということを、改めて心に刻んでもらいたいと思います。
2011年7月4日月曜日
補講期間開始
今日から補講期間が開始されました。
補講期間とは言っても、実際には今までの授業の延長です。
今日は特に昨日のメディカルテストの解説が各クラスで徹底的にされることになっています。
今日は大幅遅刻が1名、欠席の連絡忘れが1名でした。
昨日はたぶん皆くたくたになっていたと思いますから、翌日どうしても動作が緩慢になるのはやむをえないことでもあります。
でも実際の入試は3日連続、4日連続などが「あたりまえ」の世界です。獣医学部は5連続が今からもう決まっています。
そういうところ(自分の体調の管理)も受験期に学ぶべき大事な点なのだと思います。
補講期間とは言っても、実際には今までの授業の延長です。
今日は特に昨日のメディカルテストの解説が各クラスで徹底的にされることになっています。
今日は大幅遅刻が1名、欠席の連絡忘れが1名でした。
昨日はたぶん皆くたくたになっていたと思いますから、翌日どうしても動作が緩慢になるのはやむをえないことでもあります。
でも実際の入試は3日連続、4日連続などが「あたりまえ」の世界です。獣医学部は5連続が今からもう決まっています。
そういうところ(自分の体調の管理)も受験期に学ぶべき大事な点なのだと思います。
C/P第2ラウンド開始!
7月2日から医進塾コミュニケーションプログラム(C/P)の「第2ラウンド」開始されました。1学期の「第1ラウンド」では、時間の前半に私の講義が入り、後半でその実践をしてもらうというプログラムでした。
第2ラウンドでは全部の時間が演習・発表・パフォーマンスの時間になり、聞いている人からの口頭でのフィードバックは2,3人だけになります。質問しきれなかった事柄や感想は一人ひとり「フィードバックシート」に記載して、プレゼンをした人に返却されます。
タイトルは「自分の(医学部・獣医学部への)志望理由」でもよいし、その他何でも自分が語りたいと思った内容でかまいません。
事前に内容は伝達してあったはずなのですが、きちんと準備してきた人はほとんどなく(笑)、皆でジャンケンをしてプレゼンターを決めてから考え出す人ばかりでした。
それでも一応のことはみなこなしてくれましたので、今までの練習は決して無駄ではなかったと思います。
第2ラウンドから、全員分をビデオに撮りました。自分の前でビデオカメラが回っているのも、なかなか緊張感があってよいものだと思います(笑)。
撮ったものはある程度編集をして、時間のあるときに皆で見て感想をいう練習をする題材となります。
今回から、最後に私も一緒にプレゼンをすることになりました(笑)。
私のタイトルは直前まで知らされず、ほとんど即興でやることになります。
今回のタイトルは「私はなぜ空手をやり続けてきたのか」(笑)という、とんでもないものでした。
何とか5分でまとめて話しましたが、終わった時には汗びっしょり。
その後の皆のコメントも、私にとってとても有意義なものでした。
C/Pはこのように、「決まった形をそのまま真似すればよい」というものでは決してなく、たとえ私のパフォーマンスに生徒のものよりもよい点が多少あったとしても、それは「参考にして自分のパフォーマンスに取り入れる」べきものであり、そのとおりにすればよいというものではないのです。
言い換えれば「私のパフォーマンス」はあくまで「ひとつのモデル」にしかならず、自分のコミュニケーションスタイルのベストは、最終的には自分の責任で作っていかなければならないということなのです。
これはとても厳しい反面、自分の表現形式を自分で作ってゆける分、面白くもあります。
理科系の勉強は(受験生の場合)そのほとんどが「決まった形をまず頭にいれる」ことに尽きるのですが、医進塾C/Pだけはそうではありません。
大変だといいながら、皆結構楽しげにやっているのは、そんなところに理由があるのかもしれませんね。
第2ラウンドでは全部の時間が演習・発表・パフォーマンスの時間になり、聞いている人からの口頭でのフィードバックは2,3人だけになります。質問しきれなかった事柄や感想は一人ひとり「フィードバックシート」に記載して、プレゼンをした人に返却されます。
タイトルは「自分の(医学部・獣医学部への)志望理由」でもよいし、その他何でも自分が語りたいと思った内容でかまいません。
事前に内容は伝達してあったはずなのですが、きちんと準備してきた人はほとんどなく(笑)、皆でジャンケンをしてプレゼンターを決めてから考え出す人ばかりでした。
それでも一応のことはみなこなしてくれましたので、今までの練習は決して無駄ではなかったと思います。
第2ラウンドから、全員分をビデオに撮りました。自分の前でビデオカメラが回っているのも、なかなか緊張感があってよいものだと思います(笑)。
撮ったものはある程度編集をして、時間のあるときに皆で見て感想をいう練習をする題材となります。
今回から、最後に私も一緒にプレゼンをすることになりました(笑)。
私のタイトルは直前まで知らされず、ほとんど即興でやることになります。
今回のタイトルは「私はなぜ空手をやり続けてきたのか」(笑)という、とんでもないものでした。
何とか5分でまとめて話しましたが、終わった時には汗びっしょり。
その後の皆のコメントも、私にとってとても有意義なものでした。
C/Pはこのように、「決まった形をそのまま真似すればよい」というものでは決してなく、たとえ私のパフォーマンスに生徒のものよりもよい点が多少あったとしても、それは「参考にして自分のパフォーマンスに取り入れる」べきものであり、そのとおりにすればよいというものではないのです。
言い換えれば「私のパフォーマンス」はあくまで「ひとつのモデル」にしかならず、自分のコミュニケーションスタイルのベストは、最終的には自分の責任で作っていかなければならないということなのです。
これはとても厳しい反面、自分の表現形式を自分で作ってゆける分、面白くもあります。
理科系の勉強は(受験生の場合)そのほとんどが「決まった形をまず頭にいれる」ことに尽きるのですが、医進塾C/Pだけはそうではありません。
大変だといいながら、皆結構楽しげにやっているのは、そんなところに理由があるのかもしれませんね。
2011年7月3日日曜日
メディカルテスト第2回実施
7月3日(日)は、朝からメディカルテストでした。
大変残念なことに、大幅遅刻が1名おりました。
昨日のHRでも全員に伝えたことでもあり、単なる時間の間違いではすまないことだと思います。
よく反省し、次回以降このようなことがないように努力してもらいたいものです。
今回は教室を換えて、500号教室という大きな教室を使いました。
どこで受けてもテストはテストですが、たまには違ったところのほうが緊張感が出てよいと思ったからです。さて、結果はどうなることでしょうか(笑)。
今週中に採点は終わり、この点数を元にして夏期講習中のクラス配置が決められることになります。
大変残念なことに、大幅遅刻が1名おりました。
昨日のHRでも全員に伝えたことでもあり、単なる時間の間違いではすまないことだと思います。
よく反省し、次回以降このようなことがないように努力してもらいたいものです。
今回は教室を換えて、500号教室という大きな教室を使いました。
どこで受けてもテストはテストですが、たまには違ったところのほうが緊張感が出てよいと思ったからです。さて、結果はどうなることでしょうか(笑)。
| 受験風景① |
| 受験風景② |
| 受験風景③ |
| 受験風景④ |
| 受験風景⑤ |
| 受験風景⑥ |
2011年7月2日土曜日
2011年7月1日金曜日
無我夢中・・・機能的自立性ということ(再掲載)
今年2月の部ログ再掲載です。
#################
臨床心理学をやっていてよかったと思うことが何度もありました。
もともと「臨床心理」は特定分野に限定された心理研究というわけではありません。英文科で言えば「英語科教授法」にあたるもので、一種の応用分野です。
臨床(つまりクライアント・患者さん)に具体的に対応するための、心理学各分野の総合的な応用が臨床心理という分野ということになります。
臨床心理学は「純粋科学」とは言いがたい面もあります。でも人間に対する新しい切り口を教えてくれたという点では深い感謝の気持ちをもっています。
そこで学んだ事柄に、
「機能的自律性」
があります。Functional Autonomyの訳語です。
人間の持つ心的傾向の一つを的確に表したものとして、感心したものです。
スポーツや楽器の練習を思い起こしていただければよいと思います。始めた最初は何事もうまく行かないものです。身体は言うことをきかないし、楽器も思ったとおりの音をだしてはくれません。
無駄な部分に力が入ることで、かえって思ったとおりにならないことが、初心者であれば何度もあるのではないでしょうか。
それが、一定の時期を過ぎると「なぜあの時できなかったのか」が自分で不思議になるくらい、楽々と出来るように(音が出せるように)なっているものなのです。
これが「機能的自律性」という言葉の、一番簡単な意味です。
一つできるようになると、次が楽しみになります。今は出来なくても、今は分からなくても、練習をきちんと続けていれば必ず将来できるようになる、分かるようになる、と確信できるからです。
問題はそこに至るまでの「時間」です。
個体差がありますから一概には言えませんが、大体どんな分野のどんな項目・内容でも「数ヶ月単位」ということらしいですね。
そしてその時間を短くするコツは、
「無我夢中になる」
このことらしいのです。
子供が遊びに夢中になることはよくあることです。でも興味がなくなるとすぐにやめてしまいます。大人の「無我夢中」はそれとは違います。
子供の「無我夢中」とは違う、大人の無我夢中は「意思」の力だからです。自分で「無我夢中」に「なる」のです。そこまで自分を持ってゆくのです。
そのためには、毎日一定時間、定まった場所で自分の努力を積み重ねられるような「外的環境」も必要です。
医進塾にはそのすべてがそろっています。
新しい年の受験生諸君が、そこでどのような勉強の姿勢を見せてくれるのか、楽しみにしているところです。
もともと「臨床心理」は特定分野に限定された心理研究というわけではありません。英文科で言えば「英語科教授法」にあたるもので、一種の応用分野です。
臨床(つまりクライアント・患者さん)に具体的に対応するための、心理学各分野の総合的な応用が臨床心理という分野ということになります。
臨床心理学は「純粋科学」とは言いがたい面もあります。でも人間に対する新しい切り口を教えてくれたという点では深い感謝の気持ちをもっています。
そこで学んだ事柄に、
「機能的自律性」
があります。Functional Autonomyの訳語です。
人間の持つ心的傾向の一つを的確に表したものとして、感心したものです。
スポーツや楽器の練習を思い起こしていただければよいと思います。始めた最初は何事もうまく行かないものです。身体は言うことをきかないし、楽器も思ったとおりの音をだしてはくれません。
無駄な部分に力が入ることで、かえって思ったとおりにならないことが、初心者であれば何度もあるのではないでしょうか。
それが、一定の時期を過ぎると「なぜあの時できなかったのか」が自分で不思議になるくらい、楽々と出来るように(音が出せるように)なっているものなのです。
これが「機能的自律性」という言葉の、一番簡単な意味です。
一つできるようになると、次が楽しみになります。今は出来なくても、今は分からなくても、練習をきちんと続けていれば必ず将来できるようになる、分かるようになる、と確信できるからです。
問題はそこに至るまでの「時間」です。
個体差がありますから一概には言えませんが、大体どんな分野のどんな項目・内容でも「数ヶ月単位」ということらしいですね。
そしてその時間を短くするコツは、
「無我夢中になる」
このことらしいのです。
子供が遊びに夢中になることはよくあることです。でも興味がなくなるとすぐにやめてしまいます。大人の「無我夢中」はそれとは違います。
子供の「無我夢中」とは違う、大人の無我夢中は「意思」の力だからです。自分で「無我夢中」に「なる」のです。そこまで自分を持ってゆくのです。
そのためには、毎日一定時間、定まった場所で自分の努力を積み重ねられるような「外的環境」も必要です。
医進塾にはそのすべてがそろっています。
新しい年の受験生諸君が、そこでどのような勉強の姿勢を見せてくれるのか、楽しみにしているところです。
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